事務所へ行くことが難しい方

はこちらをご利用ください。

 

メールサポート

 

PCと女性

 

私自身が離婚に悩んでいた時には

 

子どもを預ける親族も近くにおらず

ママにベッタリの子どもを抱える身で

子どもが寝ている夜

だけが自分の時間でした。

 

地方にいたこともあり、

相談したいと思えるような場所も

なかなか見つけられませんでした。

 

お金の不安も大きく、

サポートを受けようにも

「いくらかかるか、わからない」

というのがとても不安でした。

 

また、

小さなころから『しっかりした子』

として生きてきた私にとって、

誰かと面と向かって不安な気持ち、

弱い自分をさらけ出すことは難しい

ことでした。

 

 

ひざを抱える女性

 

だから

1、子どもを預けられなくてもOK

2、深夜や早朝でもOK

3、日本中どこに住んでいてもOK

4、費用が事前にわかる

5、顔を合わせなくてもOK

 

というサポートをつくりました。

 

 

【お詫びとお願い】

お一人おひとりに、
時間と気持ちをたっぷり使って
向き合うサポートです。

そのため一度に多くの方のご依頼を
お引き受けすることはできません。

下に表示されているサポートは
現在お申込みいただけるものです。

過去に表示されていたものであっても
現在表示されていないものについては
現在、お申込みを停止しております。

大変申し訳ございませんが、
お申込みいただいた方を万全の体制で
サポートするため、ご理解ください。

 

 

 

メール相談Sコース

メール相談3往復まで (期限は2週間)

15000円(税込16200円)

 

メール相談Mコース

メール相談3カ月+公正証書原案の作成

※メール回数の制限はありません。

60000円(税込64800円)

 

メール相談Lコース

メール相談6ヵ月+公正証書原案の作成

※メール回数の制限はありません。

98000円(税込105840円)

 

オプション 
公証人打ち合わせ

公正証書作成の前の公証人との

打ち合わせをこちらで行います。

15000円(16200円)


※メール相談Mコース、Lコース
 お申込みの方のみご利用いただけます。

※今お決めいただかなくても、
 公証人との打ち合わせの時期になったら
 オプションを追加するかどうか決めてくだされば
 OKです。

 

【備考】

いただいたメールには翌営業日までに
 お返事しております。

SコースからMコースへ、MコースからLコースへと
 差額分のお支払いでコース変更することが
  できます。
(最初にお申込みいただいたコースの初回のご相談メールから期間を計算します)

オプションの「公証人打ち合わせ」は、
 後から(公正証書作成の時期が来てから)
 追加でお申込みいただくことも可能です。

公正証書作成には、別途公証役場で支払う
  公証人手数料が必要です。
 公証人手数料はいくらくらい?

お申し込みはお問い合わせフォームよりお願いします。

「どのコースを希望するか」を記載してくださいね。

↓↓↓

お問い合わせ

 

 

各コースの紹介

 

 

メール相談Sコース

 

ガッツポーズで微笑む女性

メール相談3往復まで

15000円(税込16200円)

期限は2週間です。

回数や期限は、
お申し込み・お振込みのご案内の後の
 実際のご相談メールからカウントします。

 

「今、ちょっとだけ相談したい」

「まだ離婚するかどうかわからない」

「私に合うか心配」

 

そんな方にご利用いただくための

メール相談Sコースです。

 

メール3往復まで

(メールが長いのは構いません)

「書類の作成なし」のお試しコースです。

始めのご相談メールから、

3回目のご相談メール送信までを

2週間以内に行ってください。

 

2週間を過ぎた場合
メール回数が3回に達していなくても
終了させていただきます。
差額分のお支払いでMコースへ移行できますので
お振込みの手間がご面倒でなければ
ひとまずSコースをお試しいただいて
ご自身にとって必要だと思ったらMコースへ移行
していただくという形でも結構です。

 

お申し込みは

お問い合わせフォームからお願いします。

お問い合わせ

 

 

 

メール相談Mコース

メール相談3カ月+公正証書原案の作成

60000円(税込64800円)

※メールの回数制限はありません。

 

 

「精神的にも知識的にも助けてほしい」

「時間と費用を気にせず

   何度でも相談したい」

そんな方のための

メール相談Mコースです。

 

定額制でさらにメールでのご相談ですので、

期間中

時間やお金を気にせず

何度でもメールでご相談ください。

 

10回程度の相談の方もいれば
30回ほどメールを往復する方も
いらっしゃいます。

 

メール相談に加え、

「公正証書の原案」をお作りします。

 

※その公正証書の原案をもって
 公証役場で打ち合わせをしてください。

※公証役場での打ち合わせについては
 時期がきたらお伝えしますのでご安心ください。

 

最初のご相談から3カ月

離婚成立する方が多いですが、

3カ月で足りず

引き続きサポートが必要な場合は

差額分でメール相談Lコースに移行できます。

 

お申し込みはお問い合わせフォームからお願いします。

お問い合わせ

 

 

メール相談Lコース

メール相談6ヵ月+公正証書原案の作成

※メールの回数制限はありません。

 

 

Mコースと期間以外は変わりません。

メール相談Mコースの相談期間は3カ月ですが
メール相談Lコースの相談期間は6ヵ月です。

※その公正証書の原案をもって
 公証役場で打ち合わせをしてください。

※公証役場での打ち合わせについては
 時期がきたらお伝えしますのでご安心ください。

 

お申し込みはお問い合わせフォームからお願いします。

お問い合わせ

 

 

オプション
公証人打ち合わせ

 

通常のMコース、Lコースでは

公正証書の原案をこちらでおつくりして

公証役場との打ち合わせは

あなたご自身に行っていただきます。

 

 時期が来たらご案内しますので、今
  何もわからなくても心配しないでくださいね。
 気になる方はこちらをご参照ください。
 矢印矢印矢印
 「公証役場との打ち合わせ」ってなにするの? 

 

オプション「公証人打ち合わせ」では、

「ストレスを抱えている今、慣れないことはしたくない」

「平日は忙しい」

という方のために

公証役場との打ち合わせを代行します。

 

 

打ち合わせと公証役場の予約までを

こちらで済ませておきますので、

公正証書作成当日、ご夫婦お二人で

公証役場に出頭してください。

 

※全国どちらの公証役場をご利用いただいても
 結構です。

 

※メール相談Mコース、Lコースを
 お申し込みの方のみご利用いただけます。

 


 

 

(追加フォロー)

離婚後、

少し落ち着いたころ(3か月後と6か月後くらい)

私からメールを送らせていただきます。

 

自分が望んだ離婚であっても

やはり離婚してしばらくの間は

つらい気持ちになっても当たり前。

孤独や不安を感じることも

涙を流すこともあるでしょう。

 

つらいこと、困ったこと、

悩んでいることがあればお返事ください。

何もなければお返事はなしで結構です。

 

 

 

【ご相談者さんの声】

 

あきこ先生からのメールが来ると

ホッとします。

 

不安で何度も何度も

メールしてしまいましたが

いつもすぐに返してくださって

ありがとうございました。

 

いつも娘のことを

気にかけていただき

ありがとうございます。

 

1人では心が折れてしまって

いたかもしれません。

あきこ先生が心の救いでした。

 

いつも私たち親子にとって

最適な方法を一緒に考えてくれて

ありがとうございました。

 

ツーショット

 

 

離婚は心身ともにとても疲れる

大仕事です。

 

離婚のときの精神状態は

とても重要です。

 

離婚したら、あなたは

いつもよりフォローが必要な子どもを

抱えながら、

子どもとあなたと生活を

守っていけるくらい

強くいなくてはならないのですから。

 

あなたの心の余裕が

お子さんの精神に影響します。

 

私があなたを支えます。

どうぞお子さんと少しでも多く

笑顔で過ごしてください。

 

現役シングルマザーで子連れ離婚の専門家

あきこ先生のメールサポートに関する

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